2013年2月4日月曜日

json-pull-parserをIntelliJ IDEAに適用するためのbuild.gradle

こんばんわ。

みけです。

女医さんがかわいいんですよ。

次回の問診の時には、もっとアプローチしようと思います。

青春だなぁ…

annotation processorの設定


まあ、別にIntelliJ IDEAでannotation processorの設定をするのは、

面倒ではないので、アレですが…

gradlerたるもの、なんでもgradleでできないと、嫌なんです。


というわけで、vvakame氏json-pull-parser

IntelliJ IDEAでも使えるように

build.gradleを記述しました。





ただ、これ結構やっつけで作っているので、

まだ、コンパイルを通すのにいろいろと付け加えなければいけません。

まあ、とりあえず、今日はここまでということで。

明日も女医さんに逢いたいなー!!!!

(2013/02/05 5:39 追記)

修正して、IntelliJ IDEAでもGradleでもビルドできるようにしました。

Pluggable Annotation Processor APIはコンパイルパスに加えておけば、

後の処理は良い感じにやってくれます。

ただ、IntelliJにて生成したコードをGradleコンパイル時に残しておくと、

コンパイルエラーが発生するので、

(IntelliJで生成したソースファイルと
コンパイル時に生成したソースファイルが
同じものなのでコンフリクトする)

コンパイル前にIntelliJで生成した方のコードを

削除するようにしてあります。

一応、IntelliJ IDEAでコード生成する方法


eclなんとかと違って、

ファイル保存操作のないIntelliJですが、

コードを生成する場合は、

明示的にコンパイルするという操作が必要になります。




Gradleでビルドするときの注意


特にないです。




終わり

p.s. vvakame氏〜Java1.7にも対応してくだされ〜〜

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